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においで脳の若返り効果?!

 レモンのにおいで脳が活発化!?

 においを嗅ぐだけで脳が若返ったら、ちょっとラクですよね。(゚∀゚)

 においは情緒を動かし、記憶にはたらきかけます。ある香りをかぐ
だけで脳の若返りをサポートしてくれるそうです。

 とくにレモン
 柑橘系のにおいをかぐとP300という脳波が増えます。これは
脳が活発に活動している時に出てくる脳波。
 レモンのにおいを嗅ぐだけで脳のネットワークはさかんに活動して
くれるのです。

 脳が活発になっている時、さらに勉強したら、ぬり絵や計算など脳トレを
やったらいっそう効果があがっちゃいますよね。

 また、においには鎮静効果があるものもあります。
 ご存知、アロマテラピー。ラベンダーの香りをかぐとほとんどの人の
脳波にアルファ波が認められます。
 アロマテラピーは「いいにおい」というだけでなく、本当に脳波に
影響していたのですね。
 






耳をつまむだけで美容と健康ゲット

 耳ツボダイエットというのがありますよね。
 耳にはたくさんのツボが集まっています。

 しかし、ツボをイチイチ覚えるのも大変です。
 耳をマッサージするだけで十分効果があります。

 耳をマッサージするとリンパや血液が顔に送り込まれます。
 耳をマッサージと、体温が高くなって化粧の浸透も
よくなるんですよ。

 ふつうに上に横に、下にひっぱるだけで十分。
 けっこうイタきもちいのでは?
 中指と親指で耳をはさんで耳の穴付近をマッサージすると
より効果的。
 
 耳のマッサージをすると耳自体もきれいになります。
 黒ずんだり、カサついたり、老けた耳をしている人は
耳のマッサージで耳ごと美しくなってください♪
(* ̄∇ ̄)ノノ






不眠症に効くハーブ

 不眠症、熟睡できない、カリカリする――こんな時に
 こころの緊張を取り、リラックスする作用のあるハーブ

 ハーブティーや枕もとにオイルを垂らしたタオルをおいて
楽しみましょう。


●不眠対策ハーブ その1 レモンバーム

 ショックなことや心配ごとで神経が昂ぶって眠れない時、
気を鎮めて、こころを平和にしてくれる香りです。

 ハーブティーはレモンの香りがしますが、酸っぱくは
ありません。疲れをとって熟睡を誘います。


●不眠対策ハーブ その2 ネロリ

 鎮静作用や抗うつ作用が心をおだやかにして、精神を
安定させてくれます。
 枕もとにネロリの上品で甘い香りを漂わせてみましょう。


●不眠対策ハーブ その3 ローマンカモミール

 リンゴに似た香りです。ハーブティーには鎮静作用があり
ぐっすり寝付けるとか。


●不眠対策ハーブ その4 ジャスミン

 気苦労が多く、ベッドに入ってからも心配ごとが絶えない人に。
 ジャスミンが気持ちをラクにさせてくれます。







赤いパンツで恋人もできる!?

 アンチエイジングにもっとも有効な色はピンクだといいます。

 情緒不安定でお困りの奥様のために、旦那さまが寝室の色調を
ピンクに変えたところ、見事、奥様の気分が安らいだとか。

 オーラなどを見るヒーラーの先生も
 恋人ナシ暦更新中の女性たちに言うそうです。

ピンクのオーラで囲まれているとイメージしなさい

 ピンク色の空気を吸っていると想像し、ピンク色で囲まれていると
思うことで、若返り、恋を引き寄せるのだとか。
(実際にそれで恋人ができたとのこと!)

 さて、赤で恋人が出来た人もいるそうです。
 先日、オーラの泉で、資金繰りで困っていた假屋崎省吾が、
美輪明弘に「赤い下着」をつけなさい、とアドバイスを受けたと
やっていました。
 速攻、假屋崎省吾氏は三越で赤い下着を買い込んだそうです。
 すると、どんどん元気が出てきて、お金も入ってくるようになり、
 しかも――見事、若くてステキな恋人(男性)をゲット。ヽ(`Д´)ノ

 漫画家の里中満智子先生もご著書で

「赤いパンツをはくと手足が冷えなくなり、下半身がむくまない
というか、とにかく、血液循環がよくなったような気がします」

 アンチエイジングに色も取り入れてみましょう♪
 恋人が出来てしまうかもしれませんが。(* ̄∇ ̄)ノノ






若返りの赤い実

 アンチエイジングにはクコ茶

 夏の暑い盛り、お茶にクコを入れて飲んでいたら
中国人の先生がおっしゃいました。

 「(T-T)そんな、体が熱くなるものを」

 クコは血行をよくします。

 中国では古くから老化防止に験があるといって服用
されてきたアンチエイジング食材(!)。

久しく服用すれば、筋骨をたくましくし、
身を青年のように軽くする

 
 クコの実には元気のモトであるビタミンB1やB2が
含まれているほか、血管を丈夫にするルチンも含みます。

 ベタインやゼアキサンチンが血行をうながし、疲労を回復。
 疲れをとり去って、「身を青年のように軽く」してくれる
のです。ヽ(`Д´)ノ

 アンチエイジングのため
 おかゆにクコ。お茶にクコ。

 クコの葉っぱを使ったクコ茶も便利。
 クコの根の部分は漢方で「地骨皮」と呼ばれ、さらに薬効が強い
そうです。







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