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食べ物からビタミンCを摂るには

日焼け、紫外線の害を防ぐ最適な栄養素がビタミンC。

サプリから摂るのもいいですが、なるべく食事から摂りたいですよね。

ビタミンCは水溶性。
熱に弱く、調理するとどんどん減ってしまいます。


しかし、調理してもほとんど減らないビタミンCがありました。



ジャン!






ゴーヤ。

ゴーヤにはトマトの5倍のビタミンCが含まれていますが、
なぜか加熱調理してもほとんど減りません。

活性酸素をふせぐβカロチンや、疲れを摂るビタミンB1も含まれて
います!

この季節、
日焼け対策、夏バテ対策にもってこいですね。

苦いのがニガテな人は、色がうすく、こぶの浅いのがいいそうですよ。
( ̄ー ̄)v









日焼けどめは効かない!?

 日焼けどめ(サンスクリーン)によくSPFって
書いてありますよね。

 SPF20だと200分時間の日焼けに耐えられる――。

 しかし、
 マウスを用いた実験で、さまざまなSPF値の日焼け止めを
ぬって、紫外線を照射したところ――

 日焼け止めをぬっても皮膚ガンになることがわかりました。
(T-T)

 日焼けはシミ・そばかすだけの問題ではありません。
 日焼け――紫外線は皮膚細胞をガン化させます。マウスに紫外線を
あてるとガンになってしまうのです。
 さらに、免疫系を破壊し、いろんな病気にかかりやすくしてしまいます。

 太陽光はもちろん、人体に必要なものです。
 ビタミンDの合成に不可欠ですし、体内時計の調節にも重要。
 太陽光がなければ――うつになっちゃいますよね。

 しかし、
 紫外線を直接肌に浴びるのは本当にリスキー。
 外に出る時は素肌をださず、なるべくお肌を守ってあげましょう。

 アロエは紫外線が免疫を壊すのを防ぐ働きがあります。
 日焼けしたな、日に当たったなと思ったら、アロエです。(* ̄∇ ̄)ノノ








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